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病児・病後児保育について

ページID:0680433 更新日:2025年9月29日更新 印刷ページ表示

病児・病後児保育概要

 医療機関に併設された病児保育室で、保護者が仕事の都合や事故、出産、冠婚葬祭などやむを得ない事情で家庭保育が困難な場合、病気のお子さんを一時的にお預かりします。

利用できる人

尾道市内に居住する0歳児(生後6カ月以上)から小学校6年生までのお子さんです。

利用できる病気

 風邪、下痢等の乳幼児が日常かかる疾病や水痘(みずぼうそう)、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)等の感染性疾病、ぜんそく等の慢性疾病及び骨折等の外傷性疾病などです。(感染力の強い麻疹(はしか)など、医師の判断で受け入れ困難なものは除く。)

実施施設及び実施日時等

因島医師会病院病児・病後児保育室
 ※令和8年4月1日開設
 住所:尾道市因島中庄町1962番地
 Tel:0845-24-1210
 月・火・木・金曜日 9時30分~18時00分
 ※土日祝日、年末年始、小児科休診日を除く。
尾道市立市民病院 病児・病後児保育室(2階小児科となり)
 ※令和6年11月1日開設
 住所:尾道市新高山三丁目1170番地177 
 Tel:0848-47-1155(代表)
 月~金曜日 8時30分~17時30分
 ※土日祝日、年末年始、小児科休診日を除く。

利用料金

日額2,000円(減免制度あり)

利用方法

利用には事前登録・予約が必要です。
利用前に必ず実施施設または子育て支援課へお問い合わせください。 

定員

因島医師会病院 1日あたり:3名
尾道市立市民病院 1日あたり:6名

その他

病状に応じたお弁当・おやつ・飲み物を持ってきてください。
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